一里塚|シャシンとカメラのお板
日々撮りためた写真やお気に入りのカメラ、プチ薀蓄などをご紹介しています
202204 12345678910111213141516171819202122232425262728293031>> 202206
高架下の落書
 
高架下の落書#1


高架下の落書#2


SONY α700 / SIGMA AF ZOOM 18-125mm F3.5-5.6 D DC


関連記事

テーマ:街の風景 - ジャンル:写真

コメント
この記事へのコメント
落書きとして見れば
腹も立ちましょうが

 ロケーションさえ許せば
 ポップですね~。
 怒られるかな・・・
2013/04/25(木) 19:50:30 | URL | higemajin #-[ 編集]
higemajinさん、近年はこのような“キャンバス”を落書キストは見のがしてくれませんな。
特に、人通りが少ない、薄暗い、清掃が行き届いていない、こうなると餌食になるの確定です。
時には、ほほぉと見とれるような傑作も見受けますが、そこで許してしまうと増長しますんでね。
こういう落書きの8~9割は箸にも棒にもかからない駄作、バッチイだけですから。
2013/04/25(木) 20:13:34 | URL | 管理人[MADAM] #.Q7UDCiU[ 編集]
ポップアートの原点と言っても
許しちゃいけないものですね・・
これをボランティアで落としている方を見たら
大変な作業です・・
2013/04/25(木) 20:29:05 | URL | nonakadesu #-[ 編集]
nonakaさん、これを描いてる人は、いろいろ発散できて爽快なんでしょうけど、
やられた方は堪ったもんじゃないですよ。
以前1度だけうちの町内でやられましたが、コンクリートブロック1個分落とすのに
20~30分かかってしまいました。ところが、洗った所と洗ってない所がムラムラ、
結局ペンキで上塗りするハメになり、手間も出費も大痛手でした。
頼むからやめてねぇ・泪
2013/04/25(木) 21:50:27 | URL | 管理人[MADAM] #.Q7UDCiU[ 編集]
赤レンガがかわいそうです。
2013/04/25(木) 22:00:53 | URL | 亜哉 #6Rfj3HqM[ 編集]
亜哉さん、煉瓦壁にやられると、落とすのが手間なんですよねぇ。
煉瓦本体と目地では落ち方が違うので、歯ブラシまで使って大変なんです。
ムラムラになったから塗り直してって訳にもいかないので、大ごとよ・泪
2013/04/25(木) 22:31:18 | URL | 管理人[MADAM] #.Q7UDCiU[ 編集]
自分だけ気持ちがよければ、他人の迷惑など関係ない
という奴らですね。断じて芸術などではないです。
ゴミとしか思いません。
2013/04/25(木) 23:37:50 | URL | kan #mQop/nM.[ 編集]
知人の画家がその昔頼まれてキースへリングが書いた壁の絵を塗りつぶしてその上から絵を書いたそうです。
今思えばとんでもない事したんじゃないかと言っていた事を思い出しました。

書いている人も執念とも思えるような、どうやってその場所に書いた?と思える場所に書いてある物がありますね。
歩道橋の下とか・・・
その努力別なほうに使ってほしいです。
2013/04/25(木) 23:53:50 | URL | 番長 #-[ 編集]
kanさん、自分が描いているその時だけ、そこの来し方も行く末も関係ない、
実に刹那的な衝動だけが支配する、情けない世界観でありますね。
人に限らず物に対しても、何ら思い至すことのない心情の欠如に、
暗澹たる気持ちになってしまいます。
2013/04/26(金) 08:42:26 | URL | 管理人[MADAM] #.Q7UDCiU[ 編集]
番長さん、知人の画家さんが頼まれてやったことだから、特に後ろめたいことでもないと思いますが、
元絵の作家が高名で、それを塗りつぶして上書きしたことに、少々心が痛むかもしれませんね・笑

この落書きは、前に立って、しゃがみこんで、仲間に肩車してもらって描いたと思うのですが、
時々とんでもない場所に描かれたのを見かけることがありますね。
川に架かった橋の底面なんか、船の上に脚立を立てんと無理みたいなのがあります。
あと、吹き抜けの部屋の壁面から天井に向かって歩いて行ったような足跡とか・・・・・
何がそこまで駆り立てたの???・爆
2013/04/26(金) 08:51:37 | URL | 管理人[MADAM] #.Q7UDCiU[ 編集]
コメントを投稿する

管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2004-2005 Powered By FC2ブログ allrights reserved.